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ビジネス初心者が、知識ゼロ・資金ゼロ・人脈ゼロ・経験ゼロからリスクゼロで稼ぐ方法

ジネスはカンニングokです。

『えっ、カンニングして良いのですか?』

と、思われたかもしれません。

そうです。
ビジネスはカンニングしても大丈夫なのです。

多くの人が、

『カンニングはダメだと
 学校の先生に教わりました。』

と、思われるでしょう。

実際に僕自身も
カンニングはダメですと
ずっと言われながら育ってきました。

親からもカンニングは絶対にしてはいけない
と言われてきました。

しかし、

ビジネスの世界で、世間の常識は通用しません。

ビジネスの世界は、
カンニング前提で成り立っているからです。

本当にカンニングなんてアリなんでしょうか?

実際に事例を用いて
その理由を順番に解説していきます。

カンニングだらけのこの世の中

突然ですが、

コンビニストア(通称:コンビニ)
に行ったことはありますか?

かつての僕は、ほぼ毎日コンビニに行ってました。

よく唐あげ弁当を買ったり、
おいしいパンを買ったり、
お菓子もよく買ってました。

しかし今では健康に気を配っているので
ほとんどコンビニには行かなくなりました。

そんなコンビニですが、今では都市部だと、
コンビニの30m先にまたコンビニがあったり、

セブンイレブンの道路の反対側に
またセブンイレブンがあったりします。

コンビニだらけのこの世の中。
これって結構、異常事態だと思いませんか?

冷静に考えて、

『店あり過ぎだろ』

と。

そして最近のコンビニのトイレは
とてもキレイですが、
実はコンビニのトイレは集客装置なのです。

トイレの無料解放が大きな集客に繋がり、
結果的にかなりの売り上げアップに繋げているのです。

僕もコンビニのトイレ使わせてもらう事がありますが、
そのまま店を出るのは悪い気します。
なのでコーヒーを買ってから店を出たりします。

この積み重ねがコンビニの利益を
上乗せする役割になっているのです。

これらは全てビジネスモデル構築であり、
マーケティングであり、
本部が計算して仕掛けてることなのです。

そしてどこのコンビニも、
全部作りが同じだと思いませんか?

日本の大手コンビニチェーンの
店内構造を思い出して見て下さい。

日本の3大コンビニチェーンとは?


日本では、

  • セブンイレブン
  • ファミリーマート
  • ローソン

これらが3大コンビニチェーンとして
君臨しています。

店舗のレイアウトは、ドコも同じです。

窓ガラスに面して本棚があり、
ジュース用の大型冷蔵庫があり、
お弁当の棚も、惣菜パンの棚も、
日用品の棚もお菓子の場所も
アイスの冷凍庫もほとんど全て同じです。

これはどこのコンビニに入っても
店舗の大きさ以外、ほとんど同じです。

コンビニ

どこも同じレイアウトのコンビニ

 

なのでビジネスでは良い意味で
カンニングがOKで、

どんどん他社から良い部分を吸収しながら
ビジネスを最適化することが許されている世界なのです。

(※ちなみに受験や資格試験でカンニングが
  発覚したら、一発退場です。)

なので、

『ビジネスではカンニングOK。』

これが、これからビジネスを進める上で
とても重要な前提となりますので、

ぜひ頭に入れておいて下さい。

この世の中はカンニングで成り立っているという周知の事実

よくよく見てみると、
この世の中は本当にマネばかりです。

例えば銀行業界。

日本では、

  • みずほ銀行
  • 三井住友銀行
  • 三菱東京UFJ銀行

この3行が三大メガバンクと呼ばれております。

どの銀行も駅前に支店があったり、
同じような店舗のデザインで、
同じ様なATMが設置されていて、
同じような金融商品を取り扱っております。

ひとことで言えば、
どこの銀行も同じであるという事です。

その他にも身近な事例ですと、

  • au
  • docomo
  • Softbank

これらが日本の三大通信キャリアと呼ばれています。

今ではどこの会社でもiPhoneを買えますし
品揃えも同じです。

しかも、どこの会社で申し込んでも
結局はケータイ料金は同じです。

(キャリアの通信代は高いので、
 格安SIMへの乗り換えをオススメします。)

他にも3大自動車会社である

  • トヨタ
  • ホンダ
  • 日産

だって、

4ドアの高級セダンがあって
高級なスポーツカーがあって
ハイブリッド自動車があって
8人乗りの家族向け1BOXカーがあって
今流行りのSUVがあり
軽自動車があってと、

はっきり行って
製品ラインナップと価格帯は
どこもほぼ同じです。

というか日本社会では、
基本的には一般道で時速60km、
高速道路で時速100kmを越えると
道路交通法違反者になり、逮捕されてしまいます。

なので機能も性能も最高速度もほぼ同じです。

最高速度で勝負することができません。
スピードで戦うのはF1の世界だけです。

要はビジネスで結果を出すには
良いとこ取りをするのが一番であるということです。

一つだけ注意点は、
特許や著作権に関しては
しっかりと事前調査する必要があります。

ここが欠けている経営者も結構多いので、

くれぐれもあなたは
他の人と同じようなミスを犯さないで下さい。

カンニングとビジネスの天国と地獄

ビジネスで成功している人は、
皆、例外なくカンニングを取り入れています。

その選択次第では、

天国に行くかもしれないし、
地獄落ちになってしまうかもしれません。

2つのパターンから、
成功と失敗について考えてみましょう。

パターン1)天国行きとカンニング成功者

例えば美容院を5店舗も10店舗も経営している人。

これを分かりやすく、
天国に行けた成功者としましょう。

彼らはゼロからチャレンジし、
1店舗目を成功させたら2店舗目を出します。

2店舗目が成功したら3店舗目を出します。

それを繰り返し、
5店舗、10店舗と増やしているだけです。

やってる事はカンタンです。
同じことを繰り返しているだけです。

飲食店だって、整体院だって同じです。

コンビニがこれだけ日本中に溢れているのも
あの店舗形状と立地さえあれば、
儲かるのが分かっているからです。

要はビジネスで成功するには
儲かる仕組みをシンプルに繰り返すだけなのです。

それにAppleのiPodが発売する前から
MP3プレイヤー(携帯式音楽機器)
はこの世の中に存在していました。

Dellというパソコンメーカーがイチ早く
iPodと同じ持ち運び式MP3プレーヤーを作ってましたが、
滑りに滑りまくって全く売れませんでした。

しかしAppleがマネしてiPodを発売した瞬間、
前代未聞の世界的大ヒットを記録しました。

ちょっとデザインをおしゃれにしただけです。

ソニーのMDウォークマンの方が
数倍音質が良かったことを、今でも鮮明に覚えています。

iPhoneが出る前にだって、
ブラックベリーやウィンドウズフォンのような
スマホというのは存在してました。

そして、
mac

カフェでMacbookドヤッ!

で、お馴染みのMacbookがこれほど流行る前には、

日本ではパナソニックの
“レッツノート”
がビジネスマン憧れのノートPCでした。

僕は当時大学生だったので
値段が高くて手がでませんでした。

確かレッツノートは当時でも
20万円を余裕で越える価格帯だったと思います。

『クソ高いな。』

という記憶があります。

このように、ビジネスは
カンニングで成り立っていると言っても
過言ではないのです。

iPodもiPhoneもMacbookも
世に出てる製品のマネから生まれた商品なのです。

さらにビジネスの世界では
ライバル企業が多額の金額を投じて
競合企業調査をしてきます。

合法的に、ライバル公認で
モノマネ合戦を仕掛けてくるわけです。

なので、

悪く言えばモノマネする。
良く言えば良い所を取り入れる。

これがビジネスで成功するための
重要な要素になってきます。

パターン2)オリジナル起業家の悲惨な末路

次に、

オリジナル(独創的)で、
イノベーティブ(革新的)で、
アントレプレナー(起業家精神)豊富な人の
悲惨な末路の例をご紹介します。

国税庁の調べによると、
10年で97%の会社が倒産すると言われています。

なので普通に脱サラしたり起業したら
10年後に生き残っている確率は3%です。

そして巷でよく言われるのが、

『美味しいラーメンを作っても繁盛するとは限らない。』

ということです。

悲しいかな、
これが世の中の現実なのです。

結構街を歩いてみると、

『全然ウマくないのに、なんであの店は
 いつも行列ができるのだろう?』

なんてお店もありますし、

『食べログを信じたけど、
 全然美味しくなかった。』

と、ショックを受けた経験もあるかもれません。

もちろん僕も食べログの評価を信じたのに
イマイチだった経験を何度もしています。

(※それでも食べログは便利で素晴らしいサービスだと思います。)

この失敗経験から学べることは、

“料理がマズくても、食べログの評価が高ければ繁盛する。”

ということです。

料理がマズくても、
劣悪を販売していても、
売り方(マーケティング)が上手な人がビジネスで勝つ。

これがビジネスの現状です。

だから!?(と言っては失礼ですが)
ジャパネット高田の
元社長である高田さんは、

冷蔵庫だろうがデジタルカメラだろうが
化粧品だろうが掃除機だろうが
何でも売れるのです。

なぜなら

売り方を完全にマスターしているからです。

かれは販売のプロであり、
マーケティングのプロなのです。

なので仮にいくらあなたが日本一
美味しいラーメンを作れたとしても、

売り方が下手であれば倒産してしまいます。

しっかりと売れる仕組みを作らなければ、

隣にある決して美味しくもない、
“食べログ評価 3.8”
のラーメン屋さんにお客様を奪われてしまうのです。

仕組みを作る事を、
ビジネスモデル構築と言います。

実際に僕の先輩の
不動産屋の社長さんの話によると、

都内の飲食店では、半年も持たずに
潰れることも全然普通だということです。

そして飲食店は3年で90%潰れるというのが
半ば常識となっています。

不動産屋という仲介業者が
今も昔も儲かっているのはここに理由があります。

会社も飲食店はしょっちゅう潰れるので
仕事が無くならないからです。

なので僕が今ここで
声を大にして言いたいこと。

それは、

『ビジネスで稼ぎたいのであれば、
 正しいビジネス知識を身につけて
 理論武装しましょう。』

ということです。

ビジネスを始めて半年で倒産して
借金漬けになるような悲惨な人生を
歩んでほしくないのです。

僕が知識ゼロ・資金ゼロ・人脈ゼロ・経験ゼロから起業した物語…

実際に僕自身はどこにでもいる
普通のサラリーマンでした。

普通どころかブラック企業サラリーマンでした。

毎日朝6時に家を出て、
帰宅はいつも24時過ぎ。

同期にも超優秀なヤツが数人いて、
絶対に彼らを抜くことはできないと思っていました。

なので社長になりたいとか、
専務になりたいとか、
常務になりたいとか、
そのような出世欲はありませんでした。

しかし、

将来的には家族に迷惑は
かけたくないと思いました。

ちょっとした庭付きの
マイホームぐらいは欲しいなと思っていました。

夏には家族みんなで川辺や山へ
キャンプに行きたいという欲求もあったので、

6~8人乗りぐらいの
1BOXカーのような車も欲しいなと思っていました。

だからこそ、
最低限のお金も稼がなくてはと考えていました。

なので将来の家族のために、
ある程度の給料を確保するために
部長や役員ぐらいにはなりたいなと思っていました。

嫌な仕事もそれなりに歯を食いしばって
頑張ろうと思っていました。

そんな人並みの願望しか持っていない僕でしたが、

ある一つのキッカケで
人生がガラリと変わってしまったのです…
 

リーマンショックの後遺症

僕はリーマンショック後に社会人になりました。

なので会社の業績もどんどん下がる一方でした。

右肩下がりのエスカレーターに乗ってしまったのです。

当時先輩の話を聞くと、

リーマンショックをキッカケに
一気にボーナスは下がり、
社内の雰囲気の悪化
サービス残業が急増したということです。

僕が入社した時には
すでに社内は最悪の状態だったので
ただのブラック企業だと思っていました。

リーマンショック前は、
まだ多少はマシだったそうです。

なので入社して配属が決まったらすぐに、

『しまった!
 会社選びに失敗した。』

と、自分の決断に後悔しました。

落胆

入社早々、会社選びに失敗し落胆

 

学生時代からバックパック一つで
海外を放浪するのが好きだったので、

やはり海外旅行への願望は強かったです。

しかし、社会人になってからは
まともな休みすら取れませんでした。

土曜は半強制的に休日出勤。
平日は朝6時に家を出て、
24時過ぎに帰宅する生活の繰り返しです。

まさに布団と会社を行き来するだけの人生でした。

給料やボーナスもどんどん下がっていきました。

僕はまだ新米の社会人だったので
なんとかなりましたが、

家庭持ちだと考えると
ゾッとした気持ちになりました。

実際に何かの悪霊に追われるように
日常から顔面蒼白の先輩もチラホラいました。

なぜなら、
給料が順調に上がることを前提にして

  • 車のローン
  • 住宅ローン
  • 各種保険
  • etc…

と人生設計している人が多く、

毎月赤字の垂れ流し、貯金の切り崩し、
マジで家計が回らなくなるという問題に
直面していたからです。

ある程度お酒の入った飲みの席で先輩から
家計に関する愚痴を聞かされても、

僕はただ、
うんうんと話を聞くことしかできませんでした。

助けようにも他人のお金の問題だけは
家族間で解決するしかないからです。

そのような経緯があり、
将来に不安を感じ始めた僕は副業を始めました。

自分の将来が不安で不安で
どうしようもなくなり、
藁をもすがる思いで副業を始めました。

当然、副業に参入した時は、

インターネット以外の選択肢は無い

と、思いました。

なぜなら、

どう考えても今後さらに
インターネット需要が世界的に増えるからです。

ソフトバンクの孫さんも、

『これからはアジア、そしてモバイルの時代じゃ!』

とおっしゃっています。

孫正義

アジアとモバイルの時代到来を予言する
ソフトバンクグループ・孫正義社長

 

今世界ではアジア諸国を中心に、
さらに人口が増加しています。

そしてこれからは格安スマホが更に台頭し、
途上国含め、人類全員がスマホを持つようになります。

そしてすでに人口衛星を宇宙に飛ばし、
宇宙から地球に向かってインターネットの
電波を発信する事により、

無料でネット接続できる技術も開発されています。

今から10年後ぐらいには、
全人類がが手元のスマホを通じて
無料でネット接続できる時代が到来する
可能性が極めて高いと僕は考えます。

とにかくインターネット業界が、
右肩あがりの上りエスカレーター市場であるということです。

なので僕はインターネットを利用した
ビジネスを勉強するためにも、
副業でオンラインショップ運営を開始しました。

その副業では
初月こそ2万円の売り上げだったものの、
翌月には月商50万円、
3ヶ月後には100万円を達成しました。

そして8ヶ月後には副業にも関わらず
月商300万円を超えるまでにビジネスが成長しました。

(※副業当時の証拠となる実績画像は
 メールマガジン内で公開しています。)

副業で月商300万円を超えた僕は、

万全の準備のもと、脱サラ・起業しました。

ヤッたことはとても単純です。

ビジネスの勉強をして、それをマネしただけです。

もちろん、
勉強にはお金を払いました。

受験生が受験合格のために予備校に行くように、
当然ビジネスを学ぶためにはお金を払いました。

知識には何度も救われました。

自己流でビジネスをやっていたら、
恐らく3年も持たずに潰れていたでしょう。

今でも多額の予算を用意して
知識と学びへの投資を毎月継続しています。

(※会社を設立したり個人事業主登録すると
 経費処理できるので、一石二鳥です。)

僕がここまで学びにこだわる理由。

それは、

失敗したくないからです。
僕はビジネスで失敗するのが嫌です。
確実に結果を出したいと思うタイプです。

正しい方法を学んでマネするだけで
失敗のリスクを回避することができるからです。

そして様々な角度から
ビジネスを学んでいるうちに、

ビジネスには当てはめるだけで結果が出る
テンプレートが存在する事をハッケンしました。

今でもただ単純に、
そのテンプレートに沿って
ビジネスを展開しているだけです。

ではどうすれば知識や経験がゼロでも
資金がない状態からビジネスを成功させることができるのでしょうか。

そのテンプレートとは何なのか?

全てをお話すると
1年を越える講義になってしまうので、

ここではもっと基礎的で、最も重要な
3つの要素を続いてシェアします。

知識ゼロ・資金ゼロ・人脈ゼロ・経験ゼロから稼ぐための3つの秘訣

先ほど申した通り、

普通に大学を卒業して社会人になった僕は、
当然ビジネスの知識などありませんでした。

人脈も当然無いですし、
アルバイト以外の経験もありませんでした。

お金に関しては資金ゼロどころか
カードローンでの借金がありました。

120万を越える借金を抱えながら、
マイナスからのスタートでした。

起業後も順調かと思いきや、
判断ミスから黒字倒産寸前にまで追い込まれ、

『ビジネスも人生もここで終わってしまうのか…。』

マジで会社が潰れる一歩手前の
状況まで追い込まれたことがあります。

本当に首の皮一枚で繋がった状況でした。

そんな僕が今だからこそ言える、
ビジネスで結果を出すために最も重要な
3つの秘訣についてこれからお話します。

秘訣1) ビジネスの方程式を学ぶ

まずはしっかりとビジネスの基礎の基礎を
認識することが重要です。

当然と言えば、当然の話ですが、

『 集客数×成約率×商品単価=売上 』

この公式こそが、ビジネスの全てです。
これはどんなビジネスにも当てはまる公式です。

ぜひお手元に電卓を用意して頂き
一緒に計算して欲しいのですが、

例えば100人集客できて成約率10%。
10人の方が1万円の商品を買ってくれたら
売り上げは10万円です。

1000人集めて同じく成約率が10%の場合でも、
商品単価が1000円ならば、
購入者100人×単価1000円=売り上げは10万円です。

逆に成約率が1%で、
100人中1人の人しか購入しなくても、

それが10万円の高額商品であれば
売り上げは10万円です。

このように、

自分で公式の中身をコントロールするだけで
自分のビジネスの売り上げをコントロールすることができるのです。

そしてこれがビジネスマン・経営者の役割です。

成功している経営者は、いつも
無意識のウチにこの公式を考えています。

逆に結果が出ていない経営者は
この計算式すら頭に描けていません。

これは本当の話で、
多くの経営者が後者のパターンです。

(※僕もかつては後者だったという話は
 ココだけの秘密です。)

今では常にこの公式を意識しています。

例えば、

ランチを食べに行った時。
夜に友人と飲みに行った時。
パートナーと旅館に行った時。
テーマパークに行った時。
その他何でもサービスを受けた時。

常にこの公式にあてはめて
ビジネスを考えてみて下さい。

思わぬ発見があるかもしれません。

秘訣2) インターネットを使ってビジネスを自動化する

続いて2つ目の秘訣をお話します。

これは僕が声を大にして言いたいことです。

それは、

インターネットでビジネスを自動化しましょう。

今ビジネスの本場アメリカでは、
MA(マーケティング・オートメーション)
という言葉がとても流行っています。

要は、インターネットを活用し、
ビジネスを自動化しましょうということです。

自分が働かなくても、インターネット
(パソコン)が自動で働いてくれる
仕組みを作ろうということです。

例えば、先ほどの公式を
もう一度思い出してみて下さい。

『 集客数×成約率×商品単価=売上 』

これらを順番にヒモ解いて行くと、

・集客に関しては、
ブログやホームページを作れば
自動でアクセスを集めることが可能です。

その技術の事を専門用語で、
SEO(SeaRch Enjine Optimization)
と呼びます。

FacebookやTwitter、その他SNSを活用すれば
さらに拡散し、アクセスを増大させる事も可能です。

・成約率に関しては、
Amazonのようにサイト全体を効率化したり、
楽天のように1ページ内に情報を詰め込むことで
購入率を高めることも可能です。

これを専門用語で、
LPO(Landing Page Optimization)
と呼びます。

PDCAサイクルを回すなんてのも、
ここに含まれます。

※楽天の販売ページはガチャガチャ
 し過ぎて賛否両論も多いですが…。

・商品単価については
とても簡単です。

他人の商品を売るのであれば
報酬単価の高い案件を扱えば良いだけですし、

自分の商品を売るのであれば、
付加価値をつけてどんどん商品価格を
上げていけば良いだけの話です。

できる限り高単価商品を扱うのが
ビジネスで多く利益を残すためのコツです。

商品価格を上げるのはビジネス上
とても重要なポイントになるので、

これはまた機会を改めて
価格設定と自社商品の価格を上げる方法
なども解説していければと思います。

このように今では、

ツールやブログ、ホームページを有効活用し、
集客からセールス、代金回収までの
全てを自動化する事が可能です。

自動化の技術についてはまた後でお話します。

秘訣3) 結果を出してる人から学ぶ

3っ目の秘訣ですが、
実はこれが一番重要な要素です。
ビジネスを学ぶ時は
絶対に結果を出してる人から学んで下さい。

例えばあなたの夢がサッカー選手だった場合。

サッカー大好きな近所の素人のおっちゃんに、
サッカーを教えてもらって
プロサッカー選手になれると思いますか?

否、可能性は限りなくゼロに近いと思います。

もしあなたの夢がプロサッカー選手であるのであれば、
プロサッカーチームの下部組織に入ったり、
全国大会常連校へ入学するのが一番の近道です。

これは当然、ビジネスでも同じです。

冒頭でも言った通り、

ビジネスで確実に稼ぐためには
カンニングするというのがとても重要です。
現在現役で結果を出してる経営者からビジネスを学んで下さい。

ラーメン屋さんをやりたいのであれば、
結果を出してるラーメン屋さんの社長から学んで下さい。

美容師として独立したいのであれば、
すでに店舗を5店舗、10店舗、30店舗と
経営している美容室経営者から学んで下さい。

副業に興味があるのであれば、
実際にサラリーマンをやりながら副業で
結果を出してきた人から学べば良いし、

家事と育児と両立しながら稼ぎたい場合は、
実際に子育てをしながら
副業で稼いでいる主婦の方から学ぶのが一番です。

なにより自分の目標とする
コーチを選ぶのが一番重要です。

だからこそ当然
起業志望のサラリーマンは、

実際にサラリーマン経験を経て起業して
結果を出している成功者から学ぶべきです。

学ぶ人を間違えると
その瞬間、あなたはゲームオーバーです。

特に日本では一度ビジネスで失敗すると
世間の評判もあって復活するのがかなり難しいです。

(※一方で起業大国アメリカでは、
 大きな失敗をして初めて
 1人前の経営者だと認められます。)

それは当たり前の話ですが、

テストで30点しかとれない友人の
答えをカンニングしてしまったら、

あなたの点数も
30点になってしまうからです(苦笑)

なので必ず、

『正しい人から、正しい知識を学ぶ。』

ということを、
肝に銘じておいてください。

インターネット業界こそが上りエスカレーター

上りエスカレーター

上りエスカレーターに乗ることがビジネスの肝

 

今ではインターネットを使わなければ
成功できないといっても過言ではないでしょう。

なぜなら世界を見渡しても
成功企業のほとんどがIT企業だからです。

ここで一つ重要な事例をシェアします。

【2017年 世界株式時価総額ランキング】
(時価総額 / 社名)

1)71,8兆円 アップル
2)57,6兆円 アルファベット(Google)
3)49,4兆円 マイクロソフト
4)42,2兆円 バークシャー・ハサウェイ
5)40,3兆円 アマゾン・ドットコム
6)39,1兆円 フェイスブック
7)33,7兆円 エクソン・モービル
8)33,1兆円 ジョンソン&ジョンソン
9)32,3兆円 JPモルガンチェース
10)29,0兆円 ウェルズ・ファーゴ

株式時価総額は、
会社の価値を表す数字です。

なので株式時価総額ランキング=(イコール)
世界の会社ランキングです。

そして黄色でマーキングした企業は
全てIT関連企業です。

ご覧の通り、
上位6社中5社がIT関連企業です。

ちなみにバークシャーは投資会社、
エクソンモービルは世界最大石油メジャー、
J&Jは医療機器や総合家庭用品メーカー
JPモルガンとウェルズファーゴは
金融総合コングロマリットです。

まさに今世の中は、
インターネットの時代であるということです。

なのでインターネット業界が
右肩あがりの上りエスカレーターであり、

今後はネットの活用なくして
ビジネスの成功はありえないとも言えるでしょう。

富豪の8割は、裸一貫で資産を築き上げた人達である

続いて更に勇気が湧いてくる
重要な事実を、もう一つシェアします。

それは富豪のお話です。

基本的には1億円以上の金融資産を持つ人達を、
“富豪”と呼びます。

他にも5億だったり30億だったり
富豪についての定義が様々なのです。

ここでは一番分かりやすい1億円以上の
人々を富豪として話を進めます。

そして富豪と呼ばれる人達の“8割”は、
コネもスキルも人脈もお金もゼロの状態から
資産を築き上げた人達です。

親の資産や相続で
ぬくぬくと暮らしている人達は、
たったの2割しかいないということです。

ここから考えられる事は、

8割の人がゼロから勇気を出して、
裸一貫で資産を築きあげたという事実です。

みんな、ゼロからスタートしているのです。

実際に僕自身も副業を始めた時は
Google検索とGmailを使うぐらいしか
スキルがありませんでした。

もちろん最初は半信半疑だったし、
売り上げが伸び始めた時は
順調過ぎて恐怖すら覚えました。

しかし、

勇気を出して引き返しました。
将来の不安を抱えながら生きる日常には
戻りたくありませんでした。

そして順調に副業の売り上げを伸ばせたのは
正し方法を正しい手順でこなしただけだからです。

ただ、マニュアルの手順にそって
そっくりそのままやり方をコピーしただけです。

とても簡単な話ですよね。

そして重要なので何度も言いますが、
富豪の8割がゼロの状態からスタートしているという事実です。

そしてケンタッキー・フライドチキンの
カーネルサンダースさんは、
65歳でケンタッキーを創業し、
世界No,1のフランチャイズチェーンに育て上げました。

なので、

一歩を踏み出すのに、
時期が遅いなんてことはありません。

ぜひあなたもインターネットを上手に活用し、
勇気を出して一歩を踏み出してみて下さい。

今乗り込まなければ、乗り遅れてしまう…


『インターネットの重要さは理解できたが、
 実際経験も無いし、
 何から手を付けて良いか分からない…。』

と思われるかもしれません。

安心して下さい。
僕ですらゼロの状態からできたので大丈夫です。

重要なのは、

1、ビジネスの方程式をいつも考える
2、インターネットでビジネスを自動化する
3、正しい先生から、正しい方法を学ぶ

この3点を、つねに忘れないことです。

そしてもうひとつ言えること。それは、

『今乗らなきゃ時代遅れになってしまう。』

可能性が非常に高いということです。

例えば今アジア諸国では、

日本の数倍のスピードで
人口増加と経済成長が進んでいます。

満員電車

新興国の強烈な経済成長

 

このように多くの人が職を求め、
都心部に集結する傾向が強まっています。

ソフトバンクの孫さんが
『アジア・モバイル』
と2大テーマを掲げてらっしゃる通り、

当然のことながら
これから多くの人がインターネットをベースとした職業につきます。

なぜならインターネット業界が
一番儲かる業界だからです。

(※世界株式時価総額ランキングを見れば一目瞭然です。)

これは日本だけでなく
世界全体での大きな流れの話です。

なのでこれからはインターネット業界も
ライバル増加による競争の激化が予想されます。

日本国内に目を向けてみても、

東京大学や京都大学を卒業する
超絶優秀な人材が、

官僚や法曹にならず、
インターネット業界への参入を
第一志望にする日もそう遠くはないでしょう。

実際にサイバーエージェントや
問題も多いですがDeNAなどの
インターネットビジネス界の大手企業には、
かなり優秀な人材が自動的に集まるようになっています。

恐竜などの過去の歴史から考えても

時代の変化について行けない生物は
絶滅してしまいます。

なので僕達も、
インターネットという時代の流れに
適応しなければなりません。

逆に言えば現段階では
これでもまだまだインターネット業界も
ライバルが手薄です。

なのでまだインターネットを活用した
ビジネスが浸透していない今だからこそ、
最後の参入チャンスだと僕は考えます。

東大生や京大生がなだれこんできたら
僕のような凡人に勝ち目が無いでしょう。

なのでもしあなたが、将来の不安や金銭面、
今の仕事に1ミリでも不安を感じているのであれば、

一日でも早くビジネスを始めることをオススメします。
それもインターネットを有効活用して下さい。

なぜなら会社にはルールがあるからです。

会社と雇用契約を結んでる以上、
ルール通りの勤務時間を労働しなければなりません。

そして歩合制の営業マンでない限り、
ルール以上の給料をもらうことはできないからです。

仮に今の仕事が楽しくて仕方無く、
給料面にも全く不安が無い場合は
ぜひ今の仕事を続けるべきです。

そのような仕事は、本当に数少ないからです。

そして僕が知る限り、
運良く天職に巡り会えた人は、
本当に幸せな人生を送ることができます。

今すでにビジネスをお持ちの場合でも
さらに自動化と仕組み化に磨きをかけましょう。

それが働くスタッフのためにもなりますし、
何より自分の人生の向上にも繋がります。

働かなくても生活していける仕組み作り

ビジネスをやる以上、
仕組み化するという意識がとても重要です。

例えば僕の先輩でも
マンションを7棟ぐらい所有していてい
全く働いていない人がいます。

これも資金を有効活用した
仕組み化の一種です。

先輩と言っても、結構なご年配ですけどね。

いつも少年のような瞳の輝きを保ちながら
趣味に没頭しています。

マンション経営はさすがに
資金も必要ですしハードルが高いですが、

自分一人食っていける仕組みを構築する
ぐらいならそう難しい話ではありません。

例えばブログについて考えてみましょう。

仮にあなたがブログを運営していたとして、
そのブログから1日1万円の商品が1個売れる
ようになれば、晴れて月収30万円達成です。

月に30万円あれば余裕で生活できるし、
お釣りも来るし、貯金もできます。

そして1日に1万円の商品が
3個売れる仕組みを作れれば、
めでたく月収100万円の達成です。

ちょっと頑張れば、
1日3個ぐらい売れそうな気がしますよね?

1日1個を目標とすれば、
もっとハードルは低くなります。

今はネットで販売できる商品も沢山ありますし、
売り上げ金額の回収も、僕達への振り込みも
全てASPと呼ばれる広告代理店が代行してくれます。

一度仕組みが作れれば、
あとは人員を投入するだけで規模拡大も可能です。

なので年商を10億、100億と伸ばす事もできるし、
社員数を100人、1000人と規模拡大の道を
歩む事も可能です。

とにかく重要なのが、

インターネットの登場により、
今では個人が簡単に仕組みを持てるような時代が到来したということです。

そして組織の自動化や効率運営も
昔より格段にやりやすくなったということです。

自動化の先にある自由な人生を想像してみよう

実際に僕自身は、

金銭的自由、時間的な自由というのが
人生にとってとても優先度が高いので、
そのために仕組み構築の方法などをかなり勉強してきました。

先ほどご紹介した
ビジネスの公式を思い出して欲しいのですが、

『 集客数×成約率×商品単価=売上 』

インターネット活用し、
簡単なツールなども導入すれば、

  • 集客の自動化
  • セールスの自動化
  • 資金回収の自動化

などは朝メシ前でできますし、

  • 1日3時間経営
  • 週休5日の起業法
  • リスクゼロでビジネスを立ち上げる
  • 無借金で年商1億円事業オーナー
  • 24時間365日休まず自動で集客
    セールスが動き続けるシステム構築
  • 友人・知人へビジネスアドバイス
  • 第2の収入源の確立
  • 住宅ローンを一括返済
  • 家族揃って高級グルメ
  • 年4回の海外旅行
  • etc…

このようなまるで夢物語のような
話を実現することが可能です。

よくある独立で失敗するパターンは、
奥さんと2人で飲食店を営むパターンです。

肉体労働型の個人経営的な
ビジネスを行っている場合、
一週間お店を休めますか?

という話です。
恐らく、

『一週間休むなんてとんでもない!』

という意見がほとんどでしょう。

仕組みを作らなければ、
いつまで経っても肉体労働から抜け出せません。

もしあなたがこれから
ビジネスを立ち上げるのであれば、

このような肉体労働型の
ビジネスモデルに取り組むのは避ける事を
僕はおすすめします。

人生という名の時間には、限りがあるからです。

もちろん、料理を作るのが好きだったり、
お客様との直接的な触れ合いが
人生最高の生きがいなのであれば
ぜひそれに取り組むべきですが、

  • 自由な時間が欲しい
  • 好きな時に休みたい
  • 気の合う人とだけ仕事したい
  • 家族の時間を大切にしたい
  • 満員電車に乗りたくない
  • パソコン1台でどこでも仕事したい
  • 趣味も目一杯楽しみたい
  • グルメも楽しみたい
  • 海外旅行にも行きたい

このような願望があるのであれば、

必ずインターネットを中心とした、
仕組み作りの方法を学ぶことをおすすめします。

インターネットを使わなければ、
上記の願望を全て満たすことは不可能だからです。

逆に考えればインターネットが存在する
この現代を生きる僕達は、

人類史上最大のチャンスに生きていると僕は考えます。

学びこそが最強の投資案件

僕は自由への思いが強い方でした。

だから旅行も好きだし、パソコン1台で
ビジネスができるようになりたいなと思っていました。

日本国内でも
秘境の温泉宿に行きながら仕事をしたり、

外国の海の底まで見えるような透き通る
水上コテージに泊りながら仕事ができたら
最高だなと考えていました。

当然、肉汁したたるステーキを値段を気にせず
ペロンと食べたいという人間的な欲求もありました。

なので副業で稼げるようになった時、
まずはじめに高級レストランを予約して
ステーキを目当てにコース料理を食べました。

そのためにもビジネスの仕組み化を勉強し、
インターネットの有効活用法も勉強しました。

副業時代は通勤時間中、
ずっと音声を聞いていました。

もちろん、ビジネスの音声です。

お風呂に入る時も
防水ケースにiPad Airを入れ、
ずっとセミナー動画を見てました。

その勉強の習慣は、
起業した現在でも続いています。

車移動の時は、
絶対にビジネスの音声を流します。

トレーニング中もいつも
ビジネスの音声を流しています。

さすがに友人・知人とご飯を食べる時は
ビジネス音声は流しませんが、

一人でご飯を食べる時は
ビジネスの音声聞きながらご飯を食べるのが習慣になっています。

それほどまでに勉強を徹底しています。

これまでに最低でも
500万円以上の金額を
自己投資に費やしてきました。

もっと言えば言えば自己投資こそが
最強の投資案件だということです。

だから成功している経営者は皆、
例外なく読書家です。

本専用の倉庫を作ったり、
自宅に書籍専用の部屋を作っている人も
僕の周りだけでも数人います。

では一体、
どのようにしてビジネスを学んできたのか?

僕が副業に取り組み3ヶ月で月商100円突破、
8ヶ月後に月商300万円を突破して、

脱サラ・起業の大きなキッカケとなった
僕のバイブル的なコンテンツを、

ここまでお読み頂いたあなた限定でシェアします。
 

僕がサラリーマン副業時代、

通勤の電車内でもお風呂に入っている時も
トイレに入っている時も
布団に入って寝る直前までずっと
学び続けていた教科書とも言えるコンテンツ。

それが、

次世代起業家育成セミナー です。

次世代起業家育成セミナーは、

京都大学を卒業し、
京都大学でMBA(経営学修士)を取得し、

東証一部上場、某超大手企業に就職後、
脱サラ・起業して、
1年半で3億円を売り上げた
加藤さんという起業家のビジネスセミナーです。

当然、起業家や経営者に限らず、
副業に取り組む人や、
ビジネスやお小遣い稼ぎに興味のある
主婦の方などにもピッタリのセミナーです。

僕自身は副業時代にセミナーに参加し、
そこから一気に右肩上がりで
売り上げを伸ばすことに成功しました。

そして加藤さんは起業後早い段階で
1日3時間経営を実現しており、
仕組み化・自動化のプロです。

仕組み化を学ぶまでは肉体労働型で
副業に取り組んでいたので、

副業での売り上げが増加すればするほど
寝る時間も休日も削られました。

本業自体もブラック企業だったので、
ハッキリ言って心身共に限界でした。

なので仕組み化を学ばなければ、
恐らく僕は体を壊して
副業どころか当時の本業である
サラリーマンすら続けるのが困難だったかもしれません。

冷静に考えてみて、

会社を5社も10社も経営していて
平日昼間から都内でプラプラしている謎のおっちゃん達は、
ビジネスの自動化を極めている人達です。

なぜなら自動化・仕組化できなければ
会社を5社も10社も経営できる訳がないからです。

一方でせっかく夢を追って
脱サラしたのにも関わらず、

朝から深夜まで営業している個人経営の
ビジネスは、残念ながら仕組み化ができていない人達です。

体を壊たら一発アウトなので、
ぶっちゃけかなりリスク高いです。

自分の家族も路頭に迷ってしまいますし、
社員やスタッフを雇っていれば
彼ら、彼女らの家庭にも多大な迷惑が掛かります。

別に脱サラしたり、
起業するのを薦めてる訳ではありません。

今のお仕事が楽しのであれば、
それ以上の幸せはないからです。
(※特に男性の場合。)

しかし、

もし今の会社や職場に不満があるのであれば、
何らかのアクションを起こさなければならないと僕は考えます。

なぜなら先ほども言った通り、

会社のルール以上の給料をもらう事は
歩合の営業職以外、事実上不可能ですし、
決められた時間を会社に拘束されてしまうからです。

仮に子育て中でなかなか働きに出れない
主婦の方などでも、
家で家事や育児をしながら
自動で月に5万円でも収入が生まれれば
人生はガラッと変わるハズです。

学生さんだってせっかくの若さなので
アルバイトのように時間の切り売りをせず、

収入面は仕組みにまかせ、
若さを活かして海外に放浪するのもオススメです。

(※旅行は夏休みに行きましょう。
  しっかり単位を取って学校は卒業
  することを僕は強くオススメします。)

なので老若男女関わらず、
仕組みさえ作れれば
人生は大幅に変化するということです。

なんだかんだ言っても
現代は資本主義社会なので、
道具としてのお金は必要になってくるからです。

無人島に言って
誰の手も借りず一人で暮らすなんて
現実的な話ではありません。

なのでもしビジネスに興味があるのであれば、
何よりも仕組み作りに注力することをオススメします。

もし仕組み化や自動化に興味があるのであれば、
ぜひ次世代起業家育成セミナーを
チェックしてみて下さい。

僕自身も大きな飛躍のキッカケとなりました。

なのでぜひあなたにも、
これを機に新たなキッカケをつかんで欲しいと思います。

>> 次世代起業家育成セミナーを確認する